創研Biz主催:HACCPキホン研修

キホン研修ヘッダー

はじめに

食品に関わる事業に従事されている皆様、本ページにご来訪ありがとうございます。

この度、創研Biz主催でHACCP(ハサップ)キホン研修を実施することになりました。当社の研修は、上にもありますが、はじめての方が受講してもわかるをモットーに本研修を準備してきました。テキストもどのようにすれば、理解できるか?といった視点をいれ、図解解説を多く入れるなど、当社のこれまでの研修実施ノウハウを活かしたものです。

講師は実績はもちろん!、話し方、話すスピードやわかりやすい語り口といった点も考慮した講師を配置させていただきました。

是非、当社の研修をお試しいただき、HACCP(ハサップ)の学習にご利用いただければ幸いです。
HACCPキホン研修のおすすめポイント

本研修の対象者様

■HACCPをはじめて学習・勉強する方
■HACCPの社内構築を検討しているリーダー・メンバーの皆様
■ISO22000、FSSC22000の構築を検討している・自社で構築しているチームのリーダー・メンバーの皆様
■HACCPを勉強している・興味のある方
■その他
※同業者・当事業の類する事業を行っている企業・担当者様、当社が参加に対して不適格と思われる企業・担当者様については、受付後に参加をお断りする場合がございます。予め、ご了承ください。

カリキュラム

※合間に休憩を挟みます。不明点や疑問点は講師が質問を受ける時間をいれます。
HACCPキホン研修カリキュラム内容

受講費用について

お得なキャンペーンを企画してみました!その名も・・・「Let’s go to HACCP研修!」キャンペーンです(笑)英語に日本語が混じっているのはお許しください。
キャンペーン価格20,000円

更に今回は、受講いただいた受講者様もれなくご利用できるお得なプランがございます!

プラスのオプション

※こちらは、お選びされなくても大丈夫です。本研修だけでも受講可能です。

構築研修
構築研修ボタン

定員について

HACCPキホン研修定員数

開催スケジュールについて

回数 開催年月日 受付状況 備考
第一回 2020年10月28日 受付締切
第二回 2020年12月11日 受付中
第三回 2021年3月5日 準備中 2020年12月1日受付開始
第四回 2021年5月19日 準備中 2021年1月5日受付開始

お申込みボタン

研修会場について

〒162-0818 東京都新宿区築地町4神楽坂テクノスビル2階 創研Biz内 研修室
東京メトロ東西線 神楽坂駅1b出口徒歩4分(神楽坂駅:大手町駅まで8分、新宿まで東西線・JR利用で13分)
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅4番出口徒歩6分(江戸川橋駅:有楽町駅まで12分、池袋駅まで7分)

<東京メトロ東西線 神楽坂駅 1b出口 MAP>

新型コロナ対策について

受講者の皆様の安全を確保するため、当社主催研修・セミナーについて以下の対策を実行いたします。特に、厚生労働省のホームページを参考に当社として最大限の対策を行わせていただきます。

基本密接・密集・密閉・衛生対策の防止

1.基本対策の実施(セミナー参加者様へのお願いなど記載)
2.研修受講者数(max)16人/最大32人(収容率50%)
3.座席配置を1机に1名(2名席)と四方を空けた席配置
4.換気機能として、シャーププラズマクラスター空気清浄機2台設置、ドアの常時開放の実施
5.講師含めたスタッフのマスクorフェイスシールド着用(講師は着用)、講師前のビニールカーテンの設置

特によくあるご質問

Q1.HACCPキホン研修の受講を検討したいので、資料が欲しいのですが送付できますか?
A1.はい。送付可能です。お問い合わせフォームをご利用いただき、お問い合わせ内容の欄に資料希望と記入してください。

Q2.早めに請求書と受講票を送付して欲しいのですが、可能でしょうか?
A2.通常は、ご請求書とご案内書を開催日の2週間前までにお申込み責任者様宛に送付いたします。お手数ですが、1営業日前までに指定の銀行口座にお支払いをお願いいたします。社内の都合など、早めに必要な場合は、その旨をご連絡ください。

Q3.当日に都合が悪くなってしまった場合はどのようになりますか?
A3.当日のキャンセルについては、承れません。代わりの方にご出席いただくなどの対応をお願いいたします。また、お振込み頂きました受講料はご返金できませんので、ご了承ください。

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HACCPについて

私は、ハセップ派?ハサップ派?

HACCPとは、Hazard Analysis and Critical Control Pointの略称です。日本では、これまでハサップ、ハシップ、ハセップと言われてきましたが、ハサップという読み方が官公庁をはじめ読まれているようです。ちなみに、私は最初に教えて頂いた方に、ハセップと習い、今までハセップと読んでいました。これからは、ハサップと呼ぶことにします。

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